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アイアンマン

2008年公開された、アイアンマンの第一作目。

 

ロバート・ダウニー・Jr演じる、ト二・スタークス。
トニーの秘書をグウィネス・パルトロー演じる、ペッパーポッツ。

 

もうこの2人のやり取りだけでも、笑えるし泣けそう。
微妙な距離感がある意味では見ていて心地よいです。

 

でも、何よりアイアンマンは、「未来のものづくりがこんなになったら面白いな」という、ちょっと違った角度で好きになった映画。

 

 

試作の試作。

 

 

頭の中で「こんな感じかな〜」が、3Dで映し出され、実際に身体に装着するようにも出来る。
なんてスグレモノ!

 

 

ここで一気に私の興味が爆発しましたw

 

 

この「試作の試作」を形にすることで、より試作品に現実味が加わる。
これ、実際の現場で出来たらすごくいいなぁと思った人多いんじゃないですか。

 

 

それに、好きなもので囲まれたガレージってのも、男のロマンじゃないですかね。

 

 

扱うテーマが若干考えさせられるような内容なので、書きにくいところはあります。
でも、やっぱりアイアンマンはかっちょいいんです。

 

アースリアクターは実在すると思ってました

 

アイアンマンを見てて、どこか現実味を覚える部分が多くあったんです。

 

中でもアースリアクター

 

実在するものだとばかり思っていました。

 

というのも、リアクトルという電気部品?があるんですよ。
リアクトルがどんな機能をするとかは知らないのですが言葉だけは知ってたと。

 

と、なると似たような言葉があると「実在する」と私の脳内で変換されます。

 

でも、まぁそんな訳もなく。

 

でも、素子とかいう言葉が出て来るあたりは全く別という訳でもないのかも…。
そんな風に思いたいだけなんですけどね。

 

なんかこう、最初のアースリアクターがバッテリーが電源になっていたりと「よくある」風景に感じていたことが映画に出て来るので、つい妄想と現実がごちゃまぜになってしまったんでしょう。

 

こういったところから新し技術とか生まれるんじゃなかろうかとも思います。

 

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