年賀状は手書きで干支を描くのがこだわりです

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年賀状の干支ってプリントじゃ味気ない。

そんな風に感じる人です。

ちょっとだけ見る時間増えるでしょw

拘り過ぎると、ギリギリになるのがミソですが描いてる時は楽しいのでアリだと思います。

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年賀状の干支は手書きが好きです

年賀状は今だに手書きで干支を描きます。

毎年の楽しみでしたが、最近ちょっと面倒にも…(汗

でも、毎年干支になる動物をネットで探したり、どんな動きを付けようかとか考えているのは楽しい時間ですね。

その分、時間も掛かりギリギリでしか年賀状を出したことがないですけど。

干支は12種ありますけど、毎年違った動物を描けるというもの面白い。

年賀状を出す相手の事を考えて「この人にはこんな感じにして」とか「あの人はこれが好きだから、干支にはこれを持たせてみようか」等々考えるの楽しい。

そういう事もあり動物園や水族館はめちゃ好きです。

引きこもりなんで、ほぼ行きませんけどw

何度か、奇跡的にデートすることがあっても動物園か水族館推しな私です。

動物って、干支を描く時だけじゃなくても見てるだけでも面白い。

年賀状に取り入れたいタブレット

今後は、タブレットが欲しいですね。

パソコンの画面を見ながらというよりは、タブレットの様に直接描いた絵がその場で描かれていく方がしっくりきます。

タブレットで思い通りの絵を描けるようになったら、世界がまた広くなりそうな予感しかしませんw

ちなみに今は「似顔絵講座」を受けようとしてたりします。

リアルな感じもいいですけど、嫌みにならないぐらいの特徴を前面に出した似顔絵って、雰囲気がとてもよく出ていてより似て見えてくるから不思議です。

「あんな風に人物を描けたらな」と思うところがあり、やっぱりリアルに似せて描こうとするのは苦手な模様です。

まとめ

年賀状の干支は、年賀状を自分で書くようになってから手書きなスタイル。

完全オリジナルって訳でもないけど、自分の中で相手に合う雰囲気で描きたいと思ってます。

いつまで続けられるかわかりませんけど、今後も可能なかぎり干支は手書きで書いて行きたいですね。

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